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マルマインハウスがこだわる、「内と外」を繋ぐデザイン

マルマインハウスがこだわる、「内と外」を繋ぐデザイン

みなさん、こんにちは。
今回はマルマインハウスの家づくりのこだわりについて。
家づくりとは、建物の内側と外側の関係をつくること」という言葉があります。
敷地のかたちや周辺環境、隣家からの視線など「外」の条件を把握し、光や風の取り入れ方を十分に吟味したうえで「内」との繋がりを考慮し、住まいを設計することが大切といった意味です。

マルマインハウスでも、光の差し込む角度や風の通り道、さらには目前に広がる眺望を考慮して、一邸一邸に相応しいデザインを施しています。

たとえば、家の中心となるリビング。

奈良市のK様邸では玄関を開けると土間空間から伸びやかなLDKが一体となって広がります。リビングには大きな窓を設け、「外」のテラスとも緩やかに繋いでいます。テラスは玄関からもアプローチできる回廊のような空間としました。
(写真1〜3枚目、詳細はこちらhttps://marumine.net/works/ieasobi

生駒市のK様邸ではリビングの中心に吹き抜けを設けるとともに、高台からの眺望を満喫するためのウッドデッキを設置。ハイサッシの採用で、「内と外」がより近くに感じられるプランに
(写真4枚目、詳細はこちらhttps://marumine.net/works/ikoma-matsumidai-project

京田辺市のT様邸では、玄関とリビングの間にガラス張りの明るい土間空間を設けるとともに、芝生の庭とウッドデッキ、そしてリビングまでが一体となった大空間をご提案。-(写真5〜6枚目 詳細はこちらhttps://marumine.net/works/order-made-house-2

生駒市のS様邸では、玄関を開けると目の前には中庭が見え、季節を感じられる「いろは紅葉」を植栽することで、帰ってすぐ外の余韻を感じられるような設計に。中庭に設けたジャグジーは「内」と「外」が融合する、癒しの空間でもあります。(写真7〜8枚目)

 

また、私たちは玄関へのアプローチや外構デザインなど、「内」と「外」との繋がりにもこだわっています。たとえば生駒台北コンセプトハウス(見学可)では石畳の階段と植栽を工夫し、道路面から玄関までの距離をたっぷりと確保。プライバシーとゆとり感を両立させたアプローチに。(写真9〜10枚目)詳細はこちら。https://marumine.net/works/senren-dento

いかがでしょう、「建物の内側と外側の関係」にこだわった住まいを、マルマインハウスで実現してみませんか?